ヤクルト(東京)●1-7 久々のホーム
四ヶ月ぶりのホーム。二階席がかなり埋まっておりました。当日券を求めて並ぶ人も意外といたことにビックリ。このチケットどうぞ、って渡すために持参すりゃ良かったか、なぁんて。
今日は八回にあの状態の久保が投げることが決まっていた時点で然るべき結果だったのでしょう。調整中だからというようには考えられないぐらい、抑えられそうなボールが無かった。どこまでボールを戻せるかだろうけれど、今のままなら球威のある投手という選択になるでしょう。
小山の投球を見て一安心。味方に足引っ張られながらも抑えたし、今年一番良かった。今日は本人も満足出来たのではないか。
三番と四番の結果次第ではもう少し点を取れたかもしれないが、今日はその日では無かったということ。内容ではまだ大田だったかな。初回の併殺も飛んだところが悪かっただけで、打ちに行ったことも納得出来るボールだった。三打席目のようなノーチャンスのボールをいかに我慢出来るか。
ここまで一番から四番はほぼ固まっている。このまま開幕を迎えるのではないか。となると、勇人が今年どういう打者になるか気になるところ。ポップフライを避けるため松田の打法を参考にしたようだがそれがどう転がるか。
(追記)タケ骨折かよ…
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