日本ハム(東京)●2-4 這い上がれるか
練習試合とはいえ3タテはあまり良い気がしないものです。沼田の2被弾は防ごうと思えば出来たような気はするが、ストレートを試した、ということなのだろうか。特別速いわけでもないので打たれるよな、と。打たれた沼田のファーム行きが決まった。打たれた選手のうち1人は同い年だけに悔しさもあるでしょう。本人が這い上がりの精神を忘れずにこれからじっくり取り組むというところでいつかリベンジを期待しよう。
1番にパーラが使われていたことで、問題はまだまだ解決しないのだろうなと。MLBで1番打者を務めていた時の成績を見たがIsoDは1番の理想からは離れていた。2-4番固定としてあとをどうするか。
練習試合は残り1つ。勝って開幕を迎えましょう。
よろしければクリックお願いします。
| 固定リンク
「試合」カテゴリの記事
- 中日(バンテリン)◯1-0 タフな戦いを強いられた投手陣に感謝(2026.07.05)
- 中日(バンテリン)●1-2 見逃し三振のはずが(2026.07.04)
- 中日(バンテリン)●0-1 無抵抗打線(2026.07.03)
- ヤクルト(盛岡)◯2-1 分かっていても止められない(2026.07.01)
- ヤクルト(弘前)●3-4 リリーフの乱だけではなく(2026.06.30)


コメント