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2020年6月 5日 (金)

ヤクルト(東京)□2-2

坂本と大城は陰性であることが分かりました。何かここでサルが喚いてましたが。今回の球団対応は問題なく素晴らしかったと思います。一つのモデルケースとなったと評す方もいたようで。

 

さて、試合。完封というさむいことになりかねなかったが、中尾のコントロールが乱れてくれたのと陽くじが当たったおかげでどうにかドロー。そんな中でも増田大のマルチヒット、北村のマルチ四球と光るところはあった。北村一番も面白いと思うけれど、やらねえだろうなあ。

 

投手はスターター候補のC.C.と鍬原が投げた。内容を見てC.C.は当確でしょう。いつもの女房役とは違ったが、青木のアーチだけに抑えた。鍬原は次回の登板次第でしょう。2回では分からず。デラロサのコントロールを見ると、去年のシーズン中によく取れたなと思う。大当たりでしょう。

 

試合の出来る状況になって良かった。

 

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