« ヤクルト(神宮)◯4-3 まだまだ出来る | トップページ | 呼び名はエリで »

2024年5月12日 (日)

ヤクルト(神宮)●1-3 打線の問題

文句は様々だろうけど、サイスニードから1点しか取れなかった打線が悪い、でいいでしょう。一年目だからあんまり言いたかないけど、おさるの2番はしんどいね。全く内容を感じられない。ここが打線を分断してるんだもの。そら難しいわ。

 

勝ちに行くのならああいう継投になるわけは無いからね。まだまだ色々試したいことがあるのでしょう。勝ちに行くなら大江ー泉ー船迫とリレーしてるから。あそこでインケツ井上を出したってのはまだ期待してるってことなんだろうね。これで3敗目。みっともない先頭四球で出したランナーが決勝のホームを踏んだんだからそういうこっちゃ。これで学べないならもうそれまでよ。サンタナのところで平内出したのもよく分からんね。無駄に球速しかないバッピに何を期待してるんだか。まあ怪我さえなければ競合クラスだった山﨑伊織神と比べては気の毒か。球速だけなら田村朋輝出てくるからこの役立たずドラ1もこのままなら消えるだろうな。

 

変わらずスターターは安定している。この戦いを続けることだね。

 

 

よろしければクリックお願いします。

にほんブログ村 野球ブログ 読売ジャイアンツへ
にほんブログ村

|

« ヤクルト(神宮)◯4-3 まだまだ出来る | トップページ | 呼び名はエリで »

観戦」カテゴリの記事

コメント

Takaさんお疲れ様です。井上、平内投手は相変わらずですね。打撃陣は、相変わらずベテラン頼りで中々、若手が出てきませね。佐々木選手も今のままでは厳しいですし、秋広選手も守備面で難しいですがジャイアンツの今後の為にも少し我慢して一軍で使って欲しいです。坂本選手は、これから打てば記録更新が多くなりますが現状5番として、どうでしょう?他にいないと言えば、それまでですが(寂)

投稿: タミネロ | 2024年5月12日 (日) 22時43分

Takaさんお疲れ様です。井上、平内は今日で1軍からおサラバですかね?四球連発、真っ直ぐに強い助っ人に真っ直ぐしか武器がない投手じゃあの結果は当たり前とファンは思っていたでしょう。

打線も相変わらず岡本さんが蘇り、コバヤシが躍動してる位で点が取れず、投手に負担がかかる一方ですね。勝ちパターンを使わなくて良い試合が増えないと厚みがあるとはいえ、息切れしそうです。

投稿: ヨマ | 2024年5月12日 (日) 22時48分

タミネロさん
2人の投手は自らの立ち位置を理解する必要があるでしょう。
秋広を我慢して使うのであれば5番にして、坂本2番が良いように思います。やはりホームランを打てる選手を育てないと。
これから起用し続けてもらいたいです。

投稿: Taka | 2024年5月12日 (日) 23時37分

ヨマさん
投手が余っているからというよく分からない理由で下げられたノブが不憫です。代わりが危機感があるんだか分からないあんなんですからね。そもそも平内が抑えるとは全く思いませんでした。出てきた時点で詰みでしたね。
まあ火曜からは打順変えるでしょう。たまには野手の力を見せてほしいものです。

投稿: Taka | 2024年5月12日 (日) 23時41分

お疲れ様です。
バルベンチ外、梨さん休ませるとして大江、西舘、バサマ、泉、赤星といて何故井上、平内?
ビハインドや5.6回なら分かりますが7回同点、明日休みなら上の5人から投入すべきでは。
確かに2人ともいつもよりいい直球は投げてましたが変化球ではカウント取れる気配もなくこれでヤクルト上位には難しい。おそらくブルペンで「凄い球投げてますよ」という情報から使ったのではと推測しますが2人とも代表的なブルペン投手。
まあ平内はあの場面でサンタナ、自分のベストピッチはした方なので責められず使う方が悪い。
井上は先頭四球が最悪。せめて村上に勝負できてれば挽回できたのに更に四球、対左に勝負できないでは擁護できない。
賢慎はメンタル向上してゾーンで勝負出来てる結果すでに2勝。少し差が出来てしまった感があります。

確かにジョージ2番は機能してませんね。2番は繋ぎや進塁などの仕事があるので野性味が持ち味のジョージには不向き。(萩尾オコエも)
やはり2番は坂本推し。5番では繋いでも仕方ないのと俺が決めなければという意識が強く選球という武器が使えない。1丸2坂本なら初回から投手に圧が掛けられ、球数稼ぎも出来る。
1-4番で点を取ってしまおうという考え+8番出塁9番バントで繋がればビッグイニングの可能性も。
5番はどうするの?となりますがヘルナンデス来るまで秋広か萩尾でごまかしましょう笑。

今週4勝2敗、岡本さんも名医ライアン先生に治療してもらったのを考えればまずまずの結果です。

投稿: てっちゃん | 2024年5月13日 (月) 02時11分

てっちゃん
おや?というような継投でしたね。勝ちに行くなら7回に出た2人の出番は考えられないわけですから。
二軍での無双は信じないと語っていた監督の言葉が理解出来ます。同じことを繰り返していては賢慎との差は開く一方です。
打席が多く廻る上位に佐々木のような長打があまりなく三振率の高い選手がいると相手は楽です。打順再考のきっかけとなる試合になればと思います。
出来れば5勝1敗としたかったですが、最低限の結果となりました。しかし次に向けての準備は出来てきたかなと思えます。

投稿: Taka | 2024年5月13日 (月) 08時01分

やはり皆様言われる如く、今後の課題は打線の充実でございましょう。

2番は走者を置いての打撃で様々な事が求めらるため、確かに1年目の佐々木には少し酷かと。
皆様の言われる坂本2番は理想的ですが、私は打撃の“引き出し”の多さから、門脇か吉川を使ってもらいたい。
佐々木は2番より1番に置き、兎に角出塁に専念させれば持ち味が出そうです。丸の高い出塁率も捨て難いですが、年齢的な面から機動力(走力)が低下している印象ですので、佐々木には1番で足を活かしてもらいたいのもあります。

2番坂本の場合、中軸が難しい気がします。4番一塁岡本は不動として、5番左翼(または右翼)ヘルナンデス、6番は復帰すれば捕手大城?1番右翼(または左翼)丸なら、3番も現状どおり二塁吉川でしょうか。

個人的には、大城が使えない現況を考慮して、上記の如く1番中堅佐々木、2番遊撃門脇(又は二塁吉川)とし、3番左翼秋広・5番三塁坂本で岡本を挟み、6番右翼エルナンデス。下位は7番二塁吉川(または遊撃門脇)、8番捕手、9番投手で如何かと思います。
大城が復帰すれば6番捕手で起用、秋広、エルナンデスが“外れた”場合は、相手投手との相性等から丸、萩尾、長野を使い分ければ十分行けるように思います。

投手陣は安定してきましたが、左の先発と右の中継がやや手薄な印象です。
前者は、グリフィン、横川、後者は、実績のある近藤、ケラー、馬場、畠らと若手の菊地、戸田らの復活を期待します。
蛇足ですが、確かに今の平内では厳しいですね。その分は何とか泉に埋めてもらいたいと期待しています。

大勢と中川は、この際時間を取って故障を完治させ、後半の秘密兵器的に考えておいた方が、今季及び来季以降のためには良いような気がします(勿論極力早い復帰が望ましいのは言うまでもありませんが)。そう思える程、今季は投手陣の層が厚くなりました。


1日で首位を明け渡したものの、反面1日で首位返り咲きも可能。
今後も熾烈な首位争いが続くかと思いますが、昨年とは違い、チームに活気があり、新戦力の台頭も著しく、今年は不安の何倍も期待が大きいです。
明日も覇権へ向けて力強い歩みを!

投稿: 翁 | 2024年5月13日 (月) 23時56分

翁さん
1番も難しいと思います。門脇をそこに据えた時期もありましたが全く機能しませんでした。佐々木は役割というよりもそもそもコンタクト能力の問題だと思います。あれだけ三振が多いとしばらく上位は厳しいかと。暫定的に尚輝をトップにして、サカマルオカを連動させたいです。5番候補は萩尾、秋広、ヘルナンデスというところで。となるとセンター萩尾が良いですかね。左の先発は外国人2人が今ひとつなところでどうしても薄くなってしまいますね。さすがに6連戦になったら横川入れると思いますが。右のリリーフは書かれた選手の中だと馬場と菊地ですかね。戸田は枠の競争になるのでバランスを見てでしょう。
今のところ抜け出しそうなチームが見当たらず、勝ち越しを続ければ自然とトップに立てる気がします。順位に一喜一憂はせず、徐々に下との差が開くのが理想です。

投稿: Taka | 2024年5月14日 (火) 00時17分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



« ヤクルト(神宮)◯4-3 まだまだ出来る | トップページ | 呼び名はエリで »